となり組って

住み慣れた家で生活していたい!

「笑顔で生活できる」工夫を行い在宅での生活を継続出来る事がとなり組デイサービスの目的です。


「となりの家へお茶を飲みに出かける」そんな風に気軽にお越しいただけるデイサービスです。
 

身近な「出来る事」を探し、当然のようにできていたことを普通にできる    「これって、とても幸せな事だと思いませんか?」


今まで出来ていたことも、年齢だけでなく環境に左右され難しくなってしまうこともあります。
また、お一人では難しいことでも、となりの人と一緒に過ごせば普通にできることも多くなるなんてこともあると思います。


私達はそんな「となりの人」で在りたいと考えております。


人は会話を呼び、会話は楽しさを思い出させてくれて、笑顔になり、心が楽しくなります。
楽しさは生き甲斐を与えてくれます。隣人とのお茶会みたいなものです。


一度遊びに来てみてはいかがですか?


となり組デイサービス「ならでは」の生活を体験してみて下さい。

いつの間にか今まで「普通」だったことが少しずつ変化していき
難しく感じてしまうと「やらなくても、いいか」ということが「普通」になっていく。
そんな普通が積み重なっていくと、ただ一日をどう過ごそうかと考える毎日の「普通」になってしまします。


ちょっと前までは・・・なんてことも多くあると思います。
となり組デイサービスでは、「普通のことが当たり前にできる生活」を提供させていただいております。
「なんだ、そんなことか」と思うかもしれません。

でも私たちは、となり組デイサービスの職員は、こう考えております。「そんなことが一番幸せ」ではないでしょうか?

普通の生活って?

室内風景
食事風景


改めて普通の生活と」考えたとき皆様は、どのように想像されますか?
「となり組デイサービスの考える普通」の生活とは・・・


      『 当たり前のことが当たり前に出来る生活。』

それぞれの年代で「当たり前にできたこと」に違いはありませんでしたか?
歳を重ねて「普通」という内容が変化してきていませんか?


毎日の生活の基本、起きる、歩く、着替える、顔を洗う、歯磨きと普通の出来ること
そんな普通をとなり組デイサービスでは、ご利用者様・ご家族様と真剣に向き合って行きたいと考えております。

地域密着型って、どんな意味?どんなところですか?

花の水やり
室内風景
お住まいの地域から離れず、少人数で毎日を過ごすことが出来る場所です。
となり組デイサービスでは、昭和53年築の民家を増改築し、利用者様にとって「普通の家」となるよう普通にこだわりました。
身体を動かすこと、自分で作ったご飯を家族一緒に「いただきます」と食卓を囲む。
みんなで飽きるまで色々な話で盛り上がる井戸端会議そんなこと昔は「当たり前だった」のではないでしょうか?
となり組デイサービスでは、小さいながらもお庭や畑があり、皆で作ったお花を食卓に飾り、みんなの畑で作った野菜を、一緒に食べます。
皆様と一緒に料理や遊ぶこと、体操したり、家事活動とやることがいっぱいです!
私達が大事にしていることは、「皆様の普通の生活」を応援させていただく事。

利用者様や家族様が、考える本来の「あるべき普通の生活」への支援をとなり組デイサービスでは全力でサポートさせて頂きたいと考えております。